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稲武地区の町づくり

地域資源∞全国展開プロジェクト

稲武地区は、豊田市の北東部、長野県と岐阜県の県境に位置し、87%が山林を占める中山間地域です。同地区は飯田街道(国道153号)と国道257号が交差する要衝であり人と物の往来が古くより活発な地域です。

国道153号の道の駅「どんぐりの里いなぶ」、付帯施設「どんぐり横丁」、「どんぐりの湯」などの施設が集客力の高い観光資源となっています。ブルーベリーは20年ほど前より愛知県内でも栽培が始まりましたが、平成12年より稲武地区でも栽培が始まりました。 稲武商工会は「小規模事業者新事業全国展開支援事業」と位置付け、ブルーベリーの栽培地域では後発ですが、今後、観光農園、ブルーベリーの商品開発を進め、「ブルーベリーの里」のブランド化を推進しております。

ブルーベリー特産品

ブルーベリー観光農園

ブルーベリー狩りは観光農園へ直接ご予約ください。

 

 

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